【終了しました】【相模原市:森ラボ】地域における事業の課題

2021年8月20日
【終了しました】【相模原市:森ラボ】地域における事業の課題

 相模原市では、地域内外の交流拠点を作ることによる地域活性化を⽬的とし、2021年7月2日から藤野駅近くのテレワーク拠点「森のイノベーションラボFUJINO(愛称︓森ラボ)」の実証運営を開始しました。

  森ラボでは、働く場の提供はもちろん、「SDGs with ART」をコンセプトとし、個性豊かな地域と繋がるハブとなり、イノベーションを生み出すことを⽬指します。

イベント概要

 本イベントは、様々な地域の事業課題の中でも、事業の承継にテーマをおいて、家業を継ぐことを決められた地域の事業者である山崎さんと、家業を持つ人が踏み出す一歩を支えるオンラインコミュニティ「家業エイド」を運営されている稲木さんをお招きして、地域における事業の実態や課題に迫ります。

 日時:2021年9月16日(木)19:00-20:30 
 会場:森のイノベーションラボ FUJINO (神奈川県相模原市緑区小渕2012)
 定員:15名(現地参加の場合)

 山崎勇貴(株式会社日相園 専務取締役、藤野商工会青年部、津久井JC副理事長)
 稲木元昭(家業エイド CXマネージャー) 

 ファシリテーター:高橋靖典(森ラボ コミュニティマネージャー)

詳細および申し込み先

森ラボホームページ「イベント: 地域における事業の課題 9/16(木)」(外部リンク)

 現地での参加をご希望の方は、info@morilab-fujino.jpまで、お名前と携帯番号をお知らせください。

 オンラインでのご参加は、peatix(外部リンク)よりお申し込みください。


※掲載内容は、掲載日時点のもので、掲載内容に注意を払って確認をしていますが、変更や転載誤り等の可能性が
 ありますので必ず公式サイトをご確認ください。

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